昨晚寝る前にまた誰かが「票をXXに委任すればいい」と叫んでいるのを聞いて、手が震えてついクリックしそうになった…要するに委任投票は便利だけど、やりすぎると結局数人だけが話を進めてしまい、ガバナンスのトークンは最後には「私を治めている」みたいになってしまう:私がインタラクションとトークン獲得を担当し、彼らが決定を下すルールを変更する。



一番イライラするのは、分散化を叫びながらも、投票ページの常連アドレスが長年大部分を占めていて、普通の人は提案の詳細を見なくても理解できることだ。結局、昼は仕事、夜はタスクをこなすだけで、あんな長い文章を読む余裕なんてない。ブロックチェーンゲームのようなインフレ+スタジオが入るとすぐに経済が崩壊する感じも少し似ている:権力や出力が集中し、残されたのは螺旋的に回るだけ…とにかく、今は委任もより慎重になった。少しだけ受け取る方がマシで、自分の「同意権」を一括で人に渡すのは避けたい。
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